


年間20泊以上、ヒルトン系列ホテルに宿泊する
ヒルトン大好き夫婦
えだ旅(Xアカウントはこちら)です
2023年6月ついにヒルトンが沖縄の離島に初進出。
そのホテルがヒルトン沖縄宮古島リゾートです。
宮古島滞在の有力候補になりそうですね。
わが家は2回滞在しました。
実体験をもとにレポートします!!
そこで今回は、ヒルトン沖縄宮古島リゾートのブログ宿泊記。
2種類の客室とホテル内施設、ヒルトン上級会員として受けた特典/サービスなどをご紹介します。
サンセットを楽しむには最高のロケーション。
観光スポットにも好アクセスなおすすめホテルです。
カーシェアで近隣観光もアリです!!
「ヒルトン宮古島」に宿泊される方へ。
コスパ良く、最短で上級会員になる方法が こちら♩
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当ブログの内容は、個人的な旅行体験に基づいています。
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「ヒルトン沖縄宮古島リゾート(以下 ヒルトン宮古島)」は、
上記に次ぎ、国内3施設目となるヒルトンのリゾートホテルです。
前述した通り、沖縄県の離島に初進出のヒルトンでもあります

ヒルトン宮古島は、みやこサンセットビーチに隣接。
世界に誇る宮古ブルーの海や感動的なサンセット。
伊良部大橋の絶景まで見渡せる眺望など。
リゾートステイとしては抜群なロケーションを誇ります。
客室バルコニーやルーフトップバーから その眺望が楽しめます
ビーチを眺めながら部屋飲みなんて 最高...

| 施設名 | ヒルトン沖縄宮古島リゾート | ||
|---|---|---|---|
| 客室数 | 329室 | ||
| チェックイン | 15:00 | ||
| チェックアウト | 11:00 | ||
| 駐車場 | 300台(無料) | ||
| 住所 | 〒906-0015 沖縄県宮古島市平良久貝550-7 | ||
| 電話 | 0980-75-5500 | ||
| 公式HP | https://miyakojima.hiltonjapan.co.jp/ | ||
ヒルトン宮古島は、宮古島のトゥリバー地区にあります。
(トゥリバーとは 宮古の方言で「静かな入り江(湾)」という意味)
トゥリバー地区はサンゴ礁の美しい海やマングローブ林など豊かな自然を有します。
マリンリゾートの一大拠点として整備が進む、アツいエリアです!!
「ヒルトン宮古島」周辺地図はこちら。


宮古空港シャトルバス
こちらの大型バスで 空港-ホテル間を移動できます。
無料送迎バスがあるのはありがたいですね!!
ヒルトン宮古島に宿泊時のおすすめ観光スポットはこちら。

客室タイプは 大きく5種類。
さまざまな種類の客室があり 用途に合わせて選べます。
客室タイプは こちらです。
デラックスルーム
プレミアムルーム
エグゼクティブルーム
スイートルーム
アクセシブルルーム
どの客室も宮古ブルーの海や自然を取り入れたデザイン。
最も客室数の多いデラックスルームでも35㎡以上の広さを有します。
広々客室でゆったりくつろげますね♩


ヒルトン宮古島は、地上8階建て全329室。
プライベートバルコニーからは
客室により、さまざまな眺望が楽しめます。
このため眺望の違いでホテルステイの満足度がかなり変わります。
わが家は「サンセットビュー」がおすすめ!!

サンセットビューの眺望
ヒルトン宮古島の推しポイントといえば...
ダイナミックな伊良部大橋や伊良部島を眺めながらの夕景です。
眺望を思う存分楽しむなら「サンセットビュー」を選びましょう。
あれ!?
でも「オーシャンビュー」客室もありますよね??

プール側の眺望の客室は、すべて「サンセットビュー」になります。
その他の客室は
「サンセットビュー」と「オーシャンビュー」では眺望が全く異なります。
予約時に混同しないよう気をつけましょう。
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続いて、実際の宿泊記をお届けします。
離島リゾートなヒルトン宮古島
いったいどんなホテルなのでしょうか!
今回は羽田空港から直行便で宮古空港へ。
フライト時間は約3時間でした。

窓が少し曇っていましたが...
機内から見えた宮古島の海岸線がこちら。
この景色を見ただけで テンションUPです!!

はじめての宮古島に到着。
到着直後、南国特有の湿度を感じます。
「南の島にきたーーー!!」という気持ちになりました。
外に出た瞬間、日差しの強さが異次元です。

こちらは空港内に鎮座する「あたらかシーサー」
大きなしゃこ貝やたくさんの小さな貝殻で作られているシーサーです。
まるで生きているような迫力ですね!!
そろそろホテルへ向かいたいところですが...
宮古空港にはシャトルバス用のバス停がありません。
このため、青い制服のホテルスタッフが到着ゲートで待っています。

ホテルスタッフはこちらのプラカードを持っています。
見つけたら一緒にバスまで移動しましょう。

シャトルバスが並ぶ駐車場へ歩いて行きます。

ヒルトン宮古島のシャトルバス
ヒルトンブルーの車体!!
これは見つけやすいですね


新しいバスなので車内はピカピカ。
座席間もゆとりがあるため移動時間も快適に過ごせます。

158cmの妻なら足を伸ばしてもこのゆとり(笑)。

こちらは別日に撮影した写真。
車内は2-2の4列シートですが後方がパーティー席(?)になっていました。
ここに座るには勇気がいりますね!!

バスが動き始め、スタッフさんの挨拶や宮古島の簡単な案内がありました。
なお、宮古空港からのシャトルバスは 料金/事前予約ともに不要。
宮古空港-ヒルトン宮古島間は 所要時間約15分です。

そしてたどり着きましたヒルトン宮古島。
石垣やヤシの木(?)が沖縄っぽいですね。

まずは記念撮影です♩

エントランス
こちらでもシーサーがお出迎えしてくれました。

そして見えてきたのは...

水盤の先に真っ青な空と伊良部大橋!
圧倒的なリゾート感...
これは期待値が上がりますね!!

それではさっそく中に入ってみましょう。

エントランスを抜けると右手にロビーがあります。

フロント
ヒルトンブルーと宮古ブルーがコラボしたような とても爽やかなロビーとフロントです。
ヒルトン沖縄宮古島リゾートへようこそ
今回、客室アップグレードさせていただきました(笑顔)
ということで ダイヤモンド会員特典として...
「デラックスルームサンセットビュー」へアップグレードしていただけました。
いつもありがとうございます!!
各種サービスは、当日の空室状況や宿泊実績により異なります。
過度に期待しないようにしましょう。

客室アップグレードの他にも...
ヒルトン上級会員として、さまざまな特典/サービスを受けることができました。
参考までに...
今回の上級会員特典はこちら
客室アップグレードは、ヒルトン「ゴールド会員」以上の特典です。
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ヒルトンアメックスを所持しているだけで
などの特典が利用可能です。
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ヒルトン宮古島ではホテル内のさまざまな場所にアート作品が飾られています。
青を基調にした 爽やかな作品が多かったです。


エレベーター内の様子
エレベーター内にもきれいな装飾が施されていました。

それでは客室へ向かいましょう。

客室までの廊下はこちら。
白と明るい木目が基調の爽やかな廊下です。
続いて 客室のご紹介です。

今回の客室はデラックスルーム サンセットビューです。

| 客室タイプ | ツインデラックスルーム サンセットビュー | ||
|---|---|---|---|
| 面積 | 35㎡ | ||
| ベッドタイプ | ツインベッド(ハリウッドツイン) | ||
| ベッドサイズ (幅×長さ) | 90-135cm×188-200cm | ||

客室内を入口から見ると
右手前: クローゼット
右奥: テレビ+テーブルセット
左手前: 水回り(洗面台/浴室/トイレ)
左奥: ツインベッド
眺望: サンセットビュー(伊良部大橋方面)
というフロア構成です。

客室全体の様子
全体的に家具が低めで空間がより広く感じられます。
広さ35㎡とは思えない快適空間でした
窓側からの眺めはこちらです。
白と明るい木目を基調にブルーがいいアクセント。
開放的なリゾート感がありつつスタイリッシュな客室です。
インテリアの参考にしたくなる、とても好みの客室です!

ベッドはツインベットをつなげたハリウッドツイン
夫婦2人で横になっても十分快適な広さです


ベッドサイドの様子
両側にあるもの
左側のみ
右側のみ
こちらの客室では、ベッドサイド両側にAC電源とUSBポート付き。
夫婦やカップルで宿泊しても充電は問題なしです。
USB-Cなんて便利すぎる...!!

しかも、うれしいことに...
Bluetoothスピーカー付き時計には置き型スマホ充電機能付き。
すぐにケーブルが見つからない時でもスマホを置くだけで充電可能です。

ベッド正面には、SONY(ソニー)55インチ液晶テレビがあります。
壁掛けタイプでとてもスタイリッシュですね。

テレビ脇には以下があります。
テレビ脇にも充電設備が大充実。
作業しながら充電できるため ワーケーションしやすい環境です。
Wi-Fiサクサクで調べ物も問題なしです♩

テレビ下にはセーフティーボックスがあります。

先ほどご紹介したテレビは、一般放送+衛星放送のみ閲覧できます。
しかし、テレビ脇には HDMI端子付き。
このためFire TV Stick(ファイヤースティック)が利用可能です。
ファイヤースティックを利用すると サブスクやYouTubeなどが大画面で楽しめます。
映画も大画面で鑑賞できますね!!

テーブルには椅子が2脚あります。
画像では小さめに見えますが、PC作業や部屋呑みにちょうど良いサイズです。

ミニバーコーナーはこちら。

ヒルトン宮古島ではボトルウォーターはありません。
代わりにピッチャーを用意。
こちらを使いセルフでサーバーから持ってくるシステムです。


客室フロア各階にはウォーターサーバーと製氷機が一体となったマシンを完備。
いつでも何度でもマシンを利用できます。
一見ちょっと面倒に感じますが...
お水をたくさん飲むわが家は量を気にせず飲めるピッチャーの方がうれしいです。
泡盛の水割りも作り放題です!!
えっ そこ!?
デラックスルームにはネスプレッソマシンがありません。
(ネスプレッソマシンはエグゼクティブルーム/スイートルームのみ)
かわりに、ヒルトンオリジナルブレンドのインスタントコーヒーがあります。

紅茶はsumik tea(スミックティー)が用意されていました。
スミックティーは比較的新しいブランドですね。

電気ケトルはRussell Hobbs(ラッセルホブス)


カップはNoritake(ノリタケ)
グラスはSCHOTT ZWIESEL(ショット ツヴィーゼル)
グラスは 通常のグラス、ワイングラス、ロックグラスを用意。
さまざまなお酒を楽しむことができます。
しっかりとしたブランドを押さえてますね♩

冷蔵庫の中は空でした。
このため、ドリンクなどを持ち込む場合にはうれしいですね。
マンゴーなどを買ってきた時にも 冷やしやすくて良かったです。
エグゼクティブルーム以上は無料ドリンクが入っているようです

水回りは以下の通りです。

まずは洗面台から見ていきましょう。


洗面台のアメニティはボトルタイプのハンドウォッシュとボディローション。
ライト付き拡大鏡も用意されています。

洗面台下にはタオル類が用意されています。
まだ開業間もないこともあり、バスタオルがふっかふかでした。

ドライヤーはPanasonic(パナソニック)のナノケア。
風量/風速ともに申し分なく、時短で乾かすことができます。
トリートメントなしでも髪がサラサラになりますよ。
つや消しマットな質感もかっこいいですね♩

浴室はすっきりとしてシンプルなデザインです。

浴室アメニティ
ボトルタイプのコンディショナー/シャンプー/ボディウォッシュが用意されています。

シャワーは可動式とレインシャワーの2種類。
レインシャワーの水量はやや弱めかも??
という感じですが火照った身体に水シャワーは最高でした。
わが家にもレインシャワーがほしい...

そして、地味に嬉しいのが浴室内に物干しロープがあること。
ちょっとした洗濯物はこちらで乾かすことができます。
水着を干すのにも大活躍です
トイレはウォシュレット+自動洗浄付きです。
続いてはみんな大好きアメニティ紹介です♩


アメニティはCrabtree & Evelyn(クラブツリー&イヴリン)です。
こちらはイギリスの調香師により設立されたブランド。
ガーデン・イン・ザルームをコンセプトに香りを楽しめるアメニティです。
ヒルトンお馴染みのアメニティブランドですね。
少し甘めで朝にも夜にも合う心地良い香りです
ボトルタイプになると持ち帰りはできません。
しかし、量を気にせず使える点は高ポイントでした。
特にボディローションはたっぷり使えてうれしいです♩

その他アメニティは以下の通りです。
クローゼットには以下が収納されていました。

スリッパはやや薄手のものでした。


ナイトウェアは上下セパレートタイプ。
上下で分かれていると眠る時も動きやすくてうれしいです。


プール用ローブは水着の上に羽織ればホテル内移動可能。
お尻までしっかり隠れる丈なので安心して客室の外に出られます。
シーサーの刺繍がかわいすぎる...

ということで、さっそく記念撮影です。
これは写真に撮らないとですよね!!

オリジナルバックはメッシュ素材で通気性抜群。
海やプールに出かける際に大活躍でした。

そして、ヒルトン宮古島の客室のうれしいポイント。
それは全客室にベランダがあること。
ベランダにはテーブルセットもあります。
サンセットを眺めながらぼんやり過ごすのも最高です。
海を眺めながらビールもしあわせですね。

ウェルカムギフトは2種類用意されていました。
いずれも 宮古島の雪塩で有名な「パラダイスプラン」の商品。
地元企業の商品を採用しているところに好感が持てます。
泡盛のサイダー割りもおすすめです。
(お酒のことばっかり...)
今回は、6階デラックスルーム サンセットビュー(632号室)に宿泊しました。

こちらは伊良部大橋-伊良部島を見渡せる眺望です。

6階と考えるとそれほど高層階ではないものの...
とてもすばらしい景色が広がっていました。
眼下にはプールを見渡すこともできます。
この景色だけでも「泊まってよかった」と思いました!!
ここからは時間の経過によって変化する客室からの眺望をお届けします。

まずは日没後の眺望から。
プールは徐々にライトアップがはじまり。
空の色は日によってまったく違った表情を見せてくれます。
グラデーションが...
グラデーションが...!!(語彙力(笑))

夕景が終わり夜の時間へ。
気温も涼しくなるためベランダでお酒を楽しむにも良い時間です。
プールのライトアップが映えますね。

早朝にはあたりがうっすらピンク色に。
空がピンク色に変わる大好きな時間です♩

日が出てくると、ほんの一瞬、伊良部大橋が真っ赤に染まります。

朝からこんな景色が眺められるなんて、とてもしあわせな時間でした。
こんな眺望を楽しめたら...
素敵な1日になること間違いなし!!

ヒルトン宮古島は「くの字型」のホテルです。
(フロアマップ参照)
そして、ヒルトン宮古島はサンセットが売りのホテルでもあります。
しかし、夏と冬では日の入りの位置が変わります。
今回は 7月上旬だったため「653号室」方向に日が沈みました。
しかし、冬場には伊良部大橋寄り(「616号室」方向)に日が沈むそうです。
このため 時期に合わせて客室位置を変えるのがおすすめです。
(今回は「632号室」からの眺望でした)
皆さんもお気に入りの眺望を探してみては♩

2回目に滞在した際の客室はエグゼクティブ サンセットビューです。

| 客室タイプ | ツインエグゼクティブルーム サンセットビュー | ||
|---|---|---|---|
| 面積 | 35㎡ | ||
| ベッドタイプ | ツインベッド | ||
| ベッドサイズ (幅×長さ) | 90-135cm×188-200cm | ||

客室内の様子はこちら。
ご覧いただいた通り、サンセットビュールームの内装や広さは基本的に先ほどご紹介したデラックスルームと変わりありません。
サンセットビューの客室の違いは、階数による区分けと、エスプレッソマシーンやラウンジアクセスの有無です。
| 客室区分 | 階数 | エスプレッソマシーン | ラウンジアクセス |
| デラックスルーム | 3-6階 | 無し | 無し |
| エグゼクティブルーム | 7階 | 有り | 有り |

こちらが エグゼクティブルームに置いてあるネスプレッソです。
ラウンジの営業時間外や さくっとコーヒーを飲みたい!!そんな気分の時に役立ちました。
エグゼクティブラウンジについては後ほど詳しくご紹介します。

2回目の滞在は7階エグゼクティブルーム サンセットビュー「743号室」に宿泊しました。
伊良部大橋が目の前に広がる眺望ですね。
先ほどデラックスルームの眺望でご紹介した通り、冬季は伊良部大橋方面に夕陽が沈みます。
(もう一度 デラックスルームの眺望を見てみる)
このため客室番号38-52番は目の前に夕陽が沈む眺望になると思います。

今回ご紹介した眺望は ある程度の目安です。
「確実に目の前に沈む夕陽が見たい!!」とお考えの方は
ホテルへ問い合わせてくださいね^^
ということで、客室チェック終了。
続いては えだ旅の「ヒルトン宮古島の過ごし方」をまとめます。

7階エグゼクティブラウンジでは無料でフードやドリンクが楽しめます。
ただし、ラウンジ利用は以下の宿泊者に限られます。
コンシェルジュデスクにはスタッフが常駐。
さまざまな依頼事項に対応しています。
(ただし、チェックイン/チェックアウトはロビー対応のみ)
ラウンジスタッフの方々はとても親切でフレンドリーです
それでは一部フードやドリンクをご紹介します


日中は「リフレッシュメント」
自由にソフトドリンクや軽食が楽しめます。
(フードプレゼンテーション以外の時間帯)
沖縄のお菓子がたくさんあって最高♩
この時間帯は比較的利用者も少なくワーケーションにもおすすめです。


17:00-19:00はイブニングカクテルタイム。
(注: 混雑時のみ2部制(1時間制限))
イブニングカクテルでは各種アルコールやフードも提供されます。
この時間帯は混み合う可能性があるため早め到着を。
特に 眺望も楽しみたい方(窓側席など)は 時間前からのスタンバイがおすすめ。
眺望も楽しめると よりしあわせな時間気になりますよ!!
気になるアルコール類は
豊富なラインナップが揃います。
そしてヒルトン宮古島のイブニングカクテルといえば...

ヒルトンカレーがある...!!
大好きなヒルトンカレーも無料です♩
2023年11月再訪時は、ヒルトンカレーの提供はなかったです(涙)
イブニングカクテルのホットミールは日替わり。
食べたいものは 迷わずゲットしましょう。
エグゼクティブラウンジは別記事でご紹介しています!
営業時間: 7:00-20:00
なお、宿泊時はラウンジ朝食は未実施。
代わりに朝食会場(アジュール)にて朝食提供されていました。
朝食会場では朝食のみでなくランチ利用に振り替えることも可能でした。
ランチ利用できるなんて太っ腹すぎます!!

朝食/ランチ会場は1階AZURE(アジュール)です。
前述した通り...
わが家が宿泊した際は朝食利用可能な宿泊者はランチ利用に振り替えることもできました。
時間を気にせずゆったり島時間で過ごせるように。
ホテル側からの配慮で実現したサービスです。
次回はランチ利用もしてみたいです!!


店内は一面が大きな窓になった 明るく開放的な空間。
「宮古島の紺碧("アジュール")の海」を想起させるインテリアが利用されています。

テラス席も用意されています。
天気の良い日には アウトドアで食事をすることもできます。

朝食はビュッフェ形式。
ビュッフェ台から好きなフードを選びます。
それではご当地メニューの一部をご紹介します。

わが家のおすすめは「ミニトゥリバーガー」
宮古味噌のソースが抜群においしいです♩

こちらはライブキッチンのできたてマグロ丼と宮古そばです。
この他にもご紹介したいメニューがたくさん!!
ヒルトン宮古島の朝食はご当地メニューが大充実。
朝食/ランチブッフェについては、ヒルトン宮古島 朝食レビューにてくわしくご紹介しています。
メニュー充実なブッフェで大満足でした!!
なお、わが家はヒルトン上級会員のためいつでも朝食が無料。
ヒルトン「ゴールド会員」以上なら同じく朝食無料になります。
料金を気にせずホテル朝食が楽しめるなんて最高です。
カードを持つだけで朝食無料の「ゴールド会員」に!!
【ヒルトンアメックス】
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使用画像に関して:
ホテル側に 事前に撮影+掲載許可を得ています。

ヒルトン宮古島には 屋内外に計5つのプールがあります。

屋外には対象別に3つのプールがあります。
まずはキッズプールのご紹介です。

キッズプールは深さ0.3-0.9mの浅めなプールです。

お子さんが大好きなスライダーがあるのも高ポイントですね。
私もスライダーやってみたい!!


スライダーは16歳以上は利用不可となります。
16歳以上の方はご遠慮ください!!
えっ...
泣いていいですか...??

少し分かりづらいですが...
キッズプール隣には噴水もあります。

子供用ライフジャケットも用意されています。
しっかり安全に配慮されていてお子さん連れでも安心ですね。
続いてはファミリープールです

ファミリープールはこちら。
ホテル正面にある1番大きいプールです。


プールサイドだけでなくプールの中にもチェアが用意されています。

リゾートホテルによくあるお腹が冷えるプール内チェアです。
いつもこのチェアの活用方法がわかりません(汗)

ファミリープールは深さ1.2mあります。
お子さんと利用する際は注意が必要ですね。

お天気が良い日は最高に気持ちいい!!
そして、ファミリープールのイチ押しエリアが こちら。
本日のお気に入り動画🎥
— えだ旅✈︎仲良し夫婦旅ブロガー (@edatabi_jp) July 5, 2023
「旦那さん ペンギンになる🐧」の巻
📍ヒルトン沖縄宮古島リゾート
(´-`).。oO(ここの撮り方の最適解キボンヌ...)#えだ旅の夏休み🌴 pic.twitter.com/L3DB9GtGQI
ペンギンになれるエリア!!
なんとファミリープールの一部の壁がスケルトンになっているんです。
皆さんもぜひこちらで記念撮影してみては。
最後は大人用プールです。

大人用プールはお子さんは利用不可となっています。

このため、静かな環境でのんびりプールを楽しみたい方におすすめ。

大人用といえばもちろん!!
お腹が冷えるプール内チェアもあります。
プールに浸かりたいのか...
浸かりたくないのか...

プールサイドにはカバナもあり落ち着いた雰囲気です。
わーカバナがある!!
これは利用してみたい!!
ということで、カバナを見てみると...


ヒルトン宮古島には2種類のカバナ(大小)があります。
どちらも有料となっており
ダイヤモンド会員特典や割引はありませんでした(汗)

ということでカバナ利用は断念。
ビーチチェアでまったりすることに(笑)。
落ち着ける場所が決まったら...

ビールでかんぱーーーい!!
ホテルのプールサイドでビールを飲むなんて。
「大人になったな」と実感するアラフォー夫婦。
そして写真を撮る前に飲んでしまうアラフォー夫婦...

小さくて見にくいですが...
プールサイドバーの料金表はこちら。
プールサイドバーは「HPCJ割引」対象です!!
「Like A Member」利用不可
→ノーマル/シルバー会員10%OFF適応なし
→ダイヤモンド/ゴールド会員25%OFF適用なし
「HPCJ」20%OFF利用可能

室内プールは夜になると大人な雰囲気。
日中の様子は出かけていたため不明です。


室内プールにもタオルやシャワーが用意されています。

室内の子供プールはこちら。
とはいえ、こちらはプールというより水たまりのような深さです。


室内プール横にもお子さん用ライフジャケットやビート板、浮き輪などがあります。
親子で楽しめるよう工夫されていますね!!


ロッカールームはこまめに清掃され、とても清潔感あり。
ドライヤーは客室同様ナノケア。
バスアメニティは客室同様クラブツリー&イヴリンです。

洗面台は2つのみ。
繁忙期には混み合う可能性があります。
客室からプールへはプール用ローブを着てそのまま移動可能。
このため、プール後そのままローブを羽織って客室に戻るもの良いですね。

脱水機は1つあります。

オーシャンビューのルーフトップバー「ユナイ」
こちらは各種アルコールが飲めるほか、宮古島の素材を生かしたモクテルも豊富。
好みのドリンク+地元食材を使った軽食をルーフトップで満喫できます。

さーて なにを頼もうかな??
君にきーめた!!


オリジナルカクテル

おつまみにはピクルスとオリーブの盛り合わせ(1,000円)をオーダー。

わー太陽が沈んでいく...
ユナイではダイナミックに広がる夕景を楽しめます!!
【ヒルトン沖縄宮古島リゾート🏝️】
— えだ旅✈︎仲良し夫婦旅ブロガー (@edatabi_jp) July 2, 2023
夕日鑑賞は ルーフトップバー ユナイへ👣〜
オリジナルカクテル🍸
✅ミヤコラーダ
✅宮古ブルー
をいただきました。
夕陽を見るなら ここ!! イイ🥺✨#えだ旅の夏休み🌴 pic.twitter.com/ksdnpLlSIs
また、ユナイではサンセットを眺めることもできます。
あまりにもしあわせな時間だったので別日にもおじゃましちゃいました(笑)。

オリジナルカクテル
それでは...

かんぱーーーい!!
オリジナルカクテルはどれもこだわりを感じるおいしさ。
甘めカクテルをご希望の方は 初日のメニューを。
さっぱりカクテルをご希望の方は今回のメニューがおすすめです。

ユナイではとても心地良いのんびり時間が流れます。
わが家が訪れた時期は空いていましたが...
人気が出ると サンセット時間は混み合いそうです。
ヒルトン宮古島宿泊時には ぜひ訪れていただきたいです♩
営業時間: 時期により異なる
ヒルトン宮古島にはさまざまな館内施設があります。
今回は今までご紹介していないもの(黄色マーカー)について簡単にまとめました。
ヒルトン宮古島ではプールとビーチを満喫するのがおすすめです。

カジュアルなイタリアンを楽しめる「イゾレッタ」
ランチは セミビュッフェスタイル。
ディナーは コースまたはアラカルトから選べます。

実際の店内の様子はこちら。
シックでモダンな雰囲気が漂う居心地の良い空間です。


テーブルセッティングの様子がこちら。
宮子ブルーを思わせる青いグラデーションが素敵です。

まず出てきたのはこちら。
お通しメニュー ガーリックトーストとアグー豚のパテです。
こちらは全員にサーブされます。
こんなの...
お酒がすすむに決まってます♩
おいしそうなおつまみが到着したら...

ビールでかんぱーーーい!!

続いてオーダーしたのは宮古島産マグロのカルパッチョ(2,800円)。
厚切りのマグロはぷりっぷりな食感。
濃厚な旨味がしっかり感じられます。

続いてはパスタメニューから。
宮古島産車海老じゃがいものニョッキ アメリケーヌクリーム(2,800円)をオーダー。
とっても濃厚なアメリケーヌクリームソース。
車海老もたくさん入っていて食べ応えのある一品。
どのメニューもボリューミーでおいしい!!
そうこうしているうちに...

サンセットの時間になり雲がピンク色に染まってきました。
座席位置によっては食事をしながらサンセット鑑賞も可能。
サンセットを眺めたい場合は予約時に伝えておくのがおすすめです。
せっかくなら 眺望も楽しみたいですよね♩

締めは焼き立てのマリナーラ(2,000円)。
ピザは店内の窯で焼き上げるスタイル。
焼き立てピザが食べられるなんて最高です。
トマトとガーリックの味がしっかり感じられる本格ピザ。
ピザ生地がもちもちでとてもおいしかったです。
焼き立てピザとビールで優勝できるお店です!!
ただ、わが家にはトッピングが少ししょっぱかったかも(汗)
営業時間
ディナー 17:30-22:00(L.O.21:00)

カジュアルなアラカルトメニューやドリンクを提供する「茶寮」

店内はゆとりのある座席配置となっています。

夜のバーカウンターはこちら。
茶寮にはサラダやサンドイッチなどを提供するカフェ&デリも併設。
宮古島の地ビールも提供されています。
ビーチに持っていく軽食も購入可能です。


ケーキも数種類用意されています。
中には シーサーが乗っているケーキもありました。
うわー!!
どんな味か気になるー...!!
営業時間:11:00-19:00
アフタヌーンティー 12:00-17:00
パフェ 11:00-18:00
カフェ&デリ 10:00-21:00

続いては1階にある各施設をご紹介します。

スパ「トゥリバー」では
を完備しています。
2名用カップルルームは 友人との利用も可能です。
贅沢な体験を2人でシェアできますね。
営業時間: 10:00-21:00

こちらでは 以下のサービスを提供します。
営業時間は10:00-18:00。
お子さま向け施設にしては長め設定となっています。


内部はプレイルーム。
屋外は広場になっており遊具が用意されていました。
お子さま連れの方にとってうれしい施設になりそうですね。
営業時間: 10:00-18:00

フィットネスセンターはこちら。
広さは ややコンパクトサイズです。


フィットネスセンターにはさまざまなマシンが並びます。

ダンベルもあるためしっかり筋トレもできますね。


フィットネスセンターにはお水とタオルも用意されています。
宮古島は天候が不安定な日も多いです。
そんな日はこちらで身体を動かすと良いでしょう。
シーズンによっては大活躍しそうですね!!
詳細: ヒルトン宮古島(フィットネス)

コインランドリーには4台の洗濯乾燥機があります。
4台しかないためハイシーズンは混雑する可能性が高いです。

洗剤は自動投入のため不要。
ランドリーに洗濯物を入れボタンひとつで洗濯+乾燥ができます。
コインランドリーの利用料金はこちらです。
| コース | 洗える量 | 洗濯時間 | 料金 |
| 洗濯+乾燥 | 3kg | 120分 | 600円 |
| 1kg | 80分 | 500円 | |
| 洗濯のみ | 6kg | 35分 | 300円 |
| 追加乾燥 | 3kg | 30分 | 100円 |
こうして見てみると...
ホテルのランドリーにしては意外にリーズナブルではないでしょうか。

そして、嬉しいことに支払いは各種QRコードに対応しています。
小銭を用意しなくていいのがほんと嬉しい!!
帰宅直前のランドリー利用もおすすめ!!
帰宅後がとっても楽になりますよ。

ランドリー利用時は 客室のテレビでランドリー使用状況がチェックできます。
これがすごく便利!!
ランドリーがどれくらいで空くのか分かるのはもちろん。
自分たちの洗濯がどれくらいで終わるのか分かるのも大助かりでした。

ランドリーが終わると「残り0分」の表示になります。
しかし、中の洗濯物が取り込まれないと「使用可能」にはなりません。
このため、他の方が利用することも考えて洗濯が終わったらすぐに取り込みましょう。
実は洗濯物が取り込まれず...
一時ランドリー渋滞が起きてました(汗)

駐車場にはタイムズ カーシェアステーションがあります。
これがすっごく便利でした!!
えっ!?
レンタカーじゃダメなの??
宮古島でレンタカーを借りる場合
しかし、タイムズ カーシェアでシェアカーを借りる場合
しかもタイムズカーシェアなら 料金もリーズナブル。

わが家が宿泊した ほぼ同時期/同じ曜日でレンタカー検索してみると...

なんと1泊2日最安料金でこの価格。
こんな料金払えません(泣)
そこでわが家は「タイムズ カーシェア」を選びました!!

タイムズ カーシェアステーションの場所は こちら。
ヒルトン宮古島を正面に見て右手側の駐車場へ。
すると駐車場5台分がカーシェアステーションになっています。
実際に利用してわかったメリット/デメリットは こちら。
メリット
デメリット


フットワーク軽く宮古島観光するならレンタカーは必須。
どうせレンタルするなら...
リーズナブルにレンタルして他のことにお金を使いましょう。
手軽に「タイムズ カーシェア」でまわれる。
宮古島おすすめ観光スポットはこちら。
メリット/デメリットを考慮しても
タイムズ利用は 大正解でした!!

【いつ終わるかわからない特別なご案内!!】
タイムズ カーシェア入会時に
紹介者コード欄へ「0012568138」を入力すると60分利用できる無料チケットがもらえます。
無料チケットは予約時に入力すると利用できます。
宮古島でレンタカーを考えている方へ。
お得でリーズナブルにレンタルできる機会をお見逃しなく。
60分の無料チケットで お得に観光しましょう♩


ロビー近くには レンタルサイクルがあります。
| 利用時間 | 料金 |
| 1時間 | 1,000円 |
| 3時間 | 2,500円 |
| 5時間 | 4,500円 |
| 1日 | 7,500円 |
| 1時間延長 | 1,000円 |
利用するには なかなか勇気がいる価格。
先ほどの「タイムズ カーシェア」の料金と比較すると...
ちょっとレンタルしづらいですね。
しかも 1人でしか利用できないですもんね(汗)
最寄りのコンビニまでは 自転車で10分程度。
1人で移動できるような急用の場合には 利用価値があるかもですね。
自転車で伊良部大橋を渡るのも楽しそうです!!
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あなたに最適なプランを見つけましょう♩
以上、ヒルトン宮古島の施設紹介でした。
続いて、滞在がより快適になるヒルトン会員制度のご紹介です。
実際の滞在で使える会員特典をご紹介します。
ヒルトンには「ヒルトン・オナーズ」という会員制度があります。
上級会員になると会員ランクに応じた特典やサービスが受けられます。
そこで、ヒルトン宮古島で利用できる特典/サービスのご紹介です。

ゴールド会員で利用できる特典/サービスは 以下の通りです。
ただし 2.3は空室状況により
(「ゴールド会員特典」一部を抜粋)
客室アップグレードやおいしい朝食が無料に。
レイトチェックアウトなら 最終日ものんびりできます。
ダイヤモンド会員で利用できる特典/サービスは 以下の通りです。
「ゴールド会員」特典/サービスに加えて
(「ダイヤモンド会員特典」一部を抜粋)
わが家の大好きなエグゼクティブラウンジが登場!!
ダイヤモンド会員になると...


ヒルトン広島 エグゼクティブラウンジ
国内ヒルトン系列ホテルはもちろん。
世界のヒルトン系列ホテルで エグゼクティブラウンジが利用可能。
静かなラウンジで朝食を食べることができたり。
夜には 無料でお酒やフードも楽しめます。
ホテルでお酒が無料なんて最高です!!
参考までに、会員ランクごとの特典/サービスはこちら。
2026年1月からヒルトン会員制度が変更。
ダイヤモンド会員のさらに上、「ダイヤモンドリザーブ」という最上級会員ランクが新設されました。
ただし、取得条件は年間80泊以上の宿泊と18,000USDの利用。
多くの方にとって目指すのが難しいステータスといえるでしょう。
現実的に目指しやすく、特典が一気に充実するのがゴールド会員です♩
ただし、通常ゴールド会員になるには1年間に15回の滞在または25泊必要です。
1年間に25泊...
正直こちらもなかなか難しいです
そんなあなたに朗報です。
実は宿泊実績がなくてもゴールド会員になれる方法があるんです。
その方法こそが、次にご紹介する「ヒルトンアメックス」
このクレジットカードを持つだけで、宿泊せずにヒルトン上級会員資格がもらえます。
宿泊せずにゴールド会員になれる便利な方法。
それは「ヒルトン・アメックスカード」を発行すること。
通常は年間数十泊の宿泊実績が必要な「ゴールド会員」資格ですが、このクレジットカードを保有し続けるだけで、宿泊実績ゼロでも自動的にステータスが手に入ります。
忙しい方でも気軽に上級ステイを楽しめます♩
わが家もこのカードで快適ステイを満喫しています。
特にリゾートホテルでの朝食無料だけでも「十分に元が取れる!!」と感じています。
ヒルトン系列ホテルの朝食料金:4,000〜6,000円/人程度
年1回のリゾート滞在だけでも、年会費16,500円はほぼ回収可能です。
実は「カードを使いこなせるか不安...」という方ほど相性が良い1枚です♩
「ヒルトンアメックス」についてはこちらの記事でご紹介しています。
会員特典や注意点、実際に使って感じたメリット・デメリットを正直にまとめました。
【ヒルトンアメックス】
まだお持ちでない方へ
お得な入会方法をご案内しています!!
どんな入会方法か気になる!!
ヒルトンアメックスで素敵な旅をはじめませんか??
ご興味ある方は
以下のフォームからご連絡ください
入会特典など詳しい情報をお送りします
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メールアドレス

先ほどご紹介した通り...
ヒルトン宮古島の宿泊を考えている方は、ヒルトンアメックスの発行がおすすめ。
一般カード発行(年会費16,500円)で、すぐにヒルトン上級会員の「ゴールド会員」になれます。
ゴールド会員になると
(ただし 2.3は 空室状況により)
上記特典(一部のみ抜粋)が利用できて、よりお得に。
すべての宿泊で朝食無料!!
数泊で元が取れますよ。
更新時に無料宿泊特典付きのヒルトンアメックス プレミアムカード(年会費66,000円)もあります。
2つのカードの違いは、こちらでくわしくご紹介しています。
年会費のかかるカードです。
実際に使えるのか しっかり検討しましょう!!

さらにお得に予約するなら...
HPCJ(ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン)から予約すると、対象のヒルトン系列ホテルがいつでも25%OFF+前日までキャンセル無料になります。
わが家も日本国内のヒルトンに宿泊する際はHPCJ経由で予約しています。
直前で予定が変わってもOK
とても使い勝手が良いです!
他の予約サイトよりもお得な価格で宿泊できるHPCJ
くわしくはこちらでご紹介しています。
年会費を踏まえて「損益分岐点」もまとめました。
宿泊実績や会員特典を気にしない方は 予約サイトがおすすめ。
各サイトでキャンペーンやプラン特典があり 公式サイトよりもリーズナブルな場合があります。
予約サイトを比較して お得なプランをチェック!!
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今回は、ヒルトン沖縄宮古島リゾートのブログ宿泊記として、以下の内容をご紹介しました。
それでは 今回の記事の復習です。
はじめての沖縄離島ヒルトンとなるヒルトン宮古島
抜群のロケーションで客室からの眺望は想像以上。
大人から子どもまで幅広く楽しめるポテンシャルの高さ。
そして若いスタッフさんが多くフレッシュながらも丁寧な接客。
かならず再訪したいホテルです。
宿泊前に上級会員になると滞在がより快適に♩
\ カードを所有するだけで /
【ヒルトンゴールド会員になれる】
ヒルトンアメックス
ヒルトンアメックスプレミアム
ヒルトンゴールド会員なら
いつでも朝食が2名分無料に!!
客室アップグレードも♩
(※空室状況により)
「お得にカードを作りたい」
「入会特典について知りたい」
そんな方は、今すぐ以下のフォームからどうぞ
くわしい情報をお送りします
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メールアドレス
※1分以内にメールが自動返信されます
※迷惑メールに入る場合があります
「上級会員」や「ヒルトンアメックス」など、ご質問がある方へ
「お問い合わせ」「X(旧twitter)DM」よりお気軽にご連絡ください。
わが家でお力になれればうれしいです。

最後に、ヒルトン宮古島の朝食は 地元食材満載で最高です!
同じく、沖縄にあるヒルトン系ホテルのご紹介。
沖縄の宿泊先で迷った時はこちらをどうぞ!



今後もヒルトン情報をご紹介していきます!!
国内ヒルトン系列ホテル で迷った時は こちら。
選びやすいよう徹底比較しました。
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あなたに最適なプランを見つけましょう♩






